ミャンマー・マンダレーの市場へミサンガを探しに行く

2018年5月17日~23日にかけて、バンコク経由で、ミャンマーの第二の都市、マンダレーへ言ってきました。

ガイドブック、地球の歩き方によると、マンダレーは市内には、伝統工芸の工房が点在しているとあり、織物工房、タペストリー工房などがあることより、マンダレー市内の中央市場に行けば、伝統的な模様を埋め込んだミサンガなども販売しているのではないかと思いました。

宿の近くにあるゼーチョー・マーケットというところへいってみたところ、生活必需品、洋服などは数も豊富でいろいろな種類を販売していました。

しかし、アクセサリー類を見かけることはほとんどなく、翡翠などを使った値段がはりそうな、バングルなどを扱っている店があった程度でした。

ちょっと当てが外れてしまいました。
はじめていくところで、ミサンガを仕入れようとするのはむづかしいですね。

ゼーチョーマーケット内部。4,5Fまであります。

ゼーチョーマーケット内部。4,5Fまであります。

人がいっぱい

人がいっぱい

緑色の服は、子どもたちの制服のようです。

緑色の服は、子どもたちの制服のようです。

ミャンマーの人は、普段着として、ロンジーと呼ばれる巻きスカートを使っています。

ミャンマーの人は、普段着として、ロンジーと呼ばれる巻きスカートを使っています。

市場の外側にはお菓子などを売る店が並んでいました。

市場の外側にはお菓子などを売る店が並んでいました。

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